第11回へ第4回へ司法書士国民年金基金第12回代議員選挙について

 司法書士国民年金基金代議員は平成30年3月31日任期満了となります。これに伴い、第12回代議員選挙を実施することとなりました。
 代議員選挙の手続きとして代議員候補者選考委員3名を司法書士国民年金基金代議員会において選任し、委員会が司法書士国民年金基金代議員選挙規程(以下「規程」という。)第10条の規定により基金加入員の中から本人の承諾を得て、代議員定数(10名)に相当する人数を代議員候補者として選任するこことなっております。
 規程第10条の規定により選挙期間(平成30年1月10日から23日)の20日前までに代議員候補者を公示(期間:平成29年12月4日から17日)することとなっており、公示後2週間以内に選挙権を有する加入員の10分の1以上の方から不信任の投票を求める申出がない限り代議員候補者全員が信任されたものとみなし、選挙を執行しない取扱いになっております。
代議員候補者選考委員
 徳本 和宣氏(東京司法書士会)
 岡田 学氏(東京司法書士会)
 樋口 裕子氏(東京司法書士会)
  〔平成29年9月15日第63回代議員会にて選任〕
選挙長
 山田 猛司氏(東京司法書士会)
  〔平成29年7月22日第119回理事会にて選任〕
当選人の公示
12月18日以降に掲載します
任期について
設立から平成15年3月までは、任期が3年でした。しかし、母体である日本司法書士会連合会と一体的な事業運営を行うため、任期を2年とする規約の一部変更を平成14年9月20日の代議員会で可決し、厚生労働省に認可申請した結果、平成14年11月13日付で認可されました。
代議員候補者の選出に関する公示(平成29年12月4日から12月17日まで)
選挙期間
平成30年1月10日から1月23日まで
 〔平成29年7月22日第119回理事会にて可決承認〕
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